CSV → JSON 変換
CSVを貼り付けるだけでJSONに即時変換。Excel対応・ヘッダーオプション付き。
使い方
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左のエリアにCSVを貼り付けるか、ファイルをドロップして読み込んでください。ExcelファイルはそのままドロップするかExcelファイルを開くで選択できます(.xlsx / .xls対応)2
Excelのセルをコピーして貼り付ける場合は区切り文字を「タブ」に切り替えてください3
右側にJSONが即時表示されます。「コピー」または「ダウンロード」で取り出してくださいよくある質問
CSVとJSONの変換について
CSVをJSONに変換する用途
ExcelやCSVのデータをWebアプリやAPIに渡したいとき、データベースへのインポート用にJSON形式に変換したいときに活用できます。1行目のヘッダーがJSONのキーになり、各データ行がオブジェクトとして出力されます。
数値・真偽値の型変換
CSVはすべての値を文字列として扱いますが、このツールでは数値として解釈できる値は自動的に数値型に変換します。たとえば「30」は文字列の "30" ではなく数値の 30 としてJSONに出力されます。
Excelからコピペするときの注意点
Excelでセルをコピーして貼り付けると区切り文字は「タブ」になります。貼り付け後に変換結果がおかしい場合は、オプションバーの区切り文字を「タブ」に切り替えてください。Excelファイルをそのままドロップする場合はこの操作は不要です。
他のツール
このツールについて
CSVやExcelのデータをJSON形式に変換するブラウザ完結ツールです。WebアプリやAPIへのデータ連携、データベースへのインポートなど幅広い用途に活用できます。